ASA国立西部 口コミ&アンケート情報

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口コミ&アンケート結果レポート!

4月のプレゼントの際、『地震や停電の体験談・政治にいいたい事など』についてアンケートしたところ、
以下のような回答を頂きましたのでレポートします!

 『地震や停電の体験談・政治にいいたい事など』について教えて下さい。
 
お便り
氏名・ペンネーム
大震災から1ヶ月。復興に向けて少しずつ日常が戻っているところとそうでないところがあって複雑な思いです。私は福島県出身。原発のための風評被害はマスコミの報道や政府に問題が!? 富士見台1 Y様
「東日本大震災及び原発事故について私の思い」 3月11日に起きた大地震や大津波、のちに原発事故のTV映像を見たり新聞の報道記事をすべて読み尽くしては、只 涙、涙で心も萎えて行くこの頃でしたが、無力な老人でも何かできることがないかと、節電に心掛けたり、被災地出荷の野菜など進んで買っています(老人故) また、H23.3/12〜4/12迄の朝日新聞を全部保管。その後は原発などの必要記事を保管袋に入れています。今、孫が大学4年。何れ社会人となり家庭を持つようになるであろう。新聞と云う生の記録を歴史として役立てて欲しい。身近なところでのささやかな社会貢献の一助けとなればと思っています。被災者の方々に心からお見舞い申し上げます。 老婆様
天災は忘れた頃にやって来る。 富士見台2 I様
犠牲者、被災者の方には本当にお気の毒です。世の中に「マサカ」は無いと実感しました。この分では、目の黒いうちに東京直撃を見るかも知れず。 谷保 O様
負けるな日本→負けないぞ日本 一人一人が前を向いて行きましょう。 谷保 O様
今を乗り越える力を集めよう! 富士見台2 T様
 

 
お便り
氏名・ペンネーム
3月11日地震が起きて主人は帰宅難民になりました。赤坂から三鷹まで8時間歩いたそうです。こんなことが起きるなんて考えられませんでした。皆さん、日本一丸となって支援しましょう! 青柳1 マイマイ様
地震の時は、徒歩で帰宅したため約50分位かかりました。甲州街道を歩いていたら渋滞中の車の中から「がんばって下さい」と声をかけられ気持ちがあったかくなりました。 富士見台2 U様
地震の影響で電話がつながらず家族と連絡が取れない不安。計画停電で電気の大切さ、町中が暗闇になる怖さ。初めての色々な体験と共に改めて自分の大切な人達を再確認しました。 谷保 S様
余震や停電を経験して、下の子が音や暗闇を怖がるようになりました。被災している方々の苦労はいかばかりと思うこのごろです。 谷保 N様
今回の地震と計画停電を体験して恐い思いをしました。今でも暗いのはイヤですね!体がいつも揺れているようです。 さくら様
 

 
お便り
氏名・ペンネーム
政権を取ったとたんに頼りなさが露出した民主党は、今回で更にリーダーシップがとれない事を明確にさらされてしまった感がありますね。とにかく政府は被災地のみなさんを安心させてあげてほしい。原発にすっかり頼って生活していたことを恥ずかしく思ってます。以前は原発反対集会にも行っていたのに、結局賛成していたような生活をしていたのだな、と今回実感してしまいました。生活を見直して、自分の仕事をきちんと丁寧にしていくしかないかなと思います。募金はこれからも細々ではありますが続けたいと思います。 青柳 K様
(政治に物言ふ)菅政権の船出の時以前の低迷の折り、ダブルパンチの災害に追い込まれましたが政権を問わず・・・両党互いに良き知恵をもって世の中の復興に力を出して下さい。党派の悪口ばかりでは前進しません!!このままでは日本の先が見えません・・・どう変るか、日本を思って? 谷保 H様
スーパーなどに商品がいろいろ欠品状態になったり、長いレジへの列に並んだりしました。その後も一部はまだあまり買えませんが、だいぶ普通に戻って来ましたが、普段から日本はあまりにも廃棄が多いので食材はなければ違うもので済ます習慣が必要だと思います。政府にはもっと協力し合って政策を進めて欲しい。自分の党の支持率を気にして協力できないなんて言ってられないのだから、もっと前を見て議論して欲しい。 青柳 Y様
大震災によって「内定取消者」全員に災害地復興の為に政府が雇用する。1年間位は保証、特に若い人に最適。 K.K様
リーダーシップの無いことにイライラする。大事故はツルの一声を待っている。すぐ実行する強い政治家を望んでいる。 谷保 I様
与野党ともに、政治家はもう少し国民の目線で考えて欲しい。地方(災害地)の知事、町長などの方がしっかりしている。 谷保 H様
全国会議員様、今は批判より協力、強力。 Y様
各家庭に太陽光発電の補助をしてくれれば、設置する家も増えると思う。 FU様
 

 
お便り
氏名・ペンネーム
停電で水が出ないと思い大きいバケツ等、色々大きな入れ物にすぐ水を用意。4階では水汲みなど出来ないと思いました。ご飯は停電前に炊いて、おにぎり作ったり、仏様も落ちない様にしたり、今だに余震に注意しています。復興は中々進まない。原発の事、ステップ7になり、福島の電気ではない我々東電の使用者の為、もっと早く収束できないかと。一ヶ月以上たって30Km以上でも避難してと云われても大変だと思う。 桜様
地震に備えて1週間程度はしのげる水や食料を用意しておけば慌てて買いに走り、商品が無くなったりしない。ペットの餌も用意しておくこと。被災していない人は暗くならず、先を明るく見て普通に暮らすこと。 青柳1 K様
日々の眼鏡の煩わしさと、まさかの事態に備えようと思い、2年前にレーシック手術を受けました。こういう防災も1分1秒を争う時には大切だと思います。 矢川3 S様
大きな地震が来た時にすぐに避難できるように防災の道具を準備することが大事だと思いました。停電がおこり、私たちがどれだけ電気を必要としているか、電気の大切さやありがたさを感じました。 NSY48様
家の近くにスーパーやドラッグストアがあり、食品や日用品を買い置きしていない状態でした。今回、お米やお水、トイレットペーパーが少なくなり、売っていなくて心細かったです。少しは余分に家においておこうと思いました。 富士見台1 K様
 

 
お便り
氏名・ペンネーム
マスコミでは報道があまりされない。津波の被害のなかった地域の恩師も地震の影響でライフラインや物流のストップで未だに大変な思いをしています。そういうところにも支援の目や心が届くといいナ・・・と思います。 こ様
多くの方が支援物資、募金に協力下さったことに感動。 青柳3 K様
義援金をわずかばかりですが送りましたが、すぐに困っている人の手元へは回らないと後から思いました。今、お金さえ少しでもあれば・・・という人に届けるには、その市宛に送る方が良かったのでしょうか? 谷保 T様
学校に通う子供達の学用品不足しているので学校へ直接(絵の具、色鉛筆、算数用の道具、習字用)送る方が良い。私も送った。(気仙沼被害大なので)当面、新学期が始まり、すぐ必要なので義援金より早い。多くの人々の支援を!気仙沼市立松岩小学校へ!! 富士見台1 M様
日本赤十字社のジャケットをお揃いで着た50〜60代のおば様方が立川駅のデッキで募金活動をされていたのですが、自分達で記念写真を撮ってはしゃいだ挙句、募金を募る声もとても上っ面で、心に響かず、誰一人として募金するひとはいませんでした。遊びに来ているような感覚が見てとれて30分もするとサッサとのぼり等を片付け空っぽに近い募金箱を持ってワイワイ騒ぎながら帰って行きました。日本赤十字社って大丈夫なの??? 青柳 M様
 

 
お便り
氏名・ペンネーム
原発は私が生まれる前に作られたと聞いて、どうして反対してくれなかったのかと思ってしまいました。(当時は危険性は知らされてなかったのでしょうね。)未来あるこどもたちに背負わせてしまうのは申し訳ないです。でも現実、背負わせてしまいますね…孫の代にはキレイに終われるように微力ながら動いていきたいと思っています。 谷保 Y様
昔に比べ豊かで便利な生活を私たちが望むかぎり、電力需要は増え続けると思います。その電力需要をまかなうためには、原子力発電に頼らざるを得ないというのが現実だと思います。原子力発電は、あのアインシュタインが見出したE=mc^2なる式から得られる莫大なエネルギーを利用しています。これは今人類ができる一番効率のよい発電(エネルギー変換)方法だと思います。この方法を使わないかぎり、現状の生活水準は維持できないということです。放射能の危険を避けたいのあれば、私たちは昔の不便な生活に戻るしか方法はないと思います。 谷保 U様
原発がなくても生活が出来る様に昔に戻りたいです。現実的では無いかも知れませんが文明が進みすぎたのではないかと考えてしまいます。自然の力は偉大だと思いました。 谷保 K様
子供の将来を考えると福島の原発事故の安定収束を強く望みます。世界に日本の技術力をみせて欲しいと思います。作業されている方、お体に気を付けて下さい。 Boku様
原発の問題。とても心配です。子供達のために何とかして欲しい。 青柳1 H様
原発事故がなければと悔やまれます。原発がどんなに有害なものを生み出すかイヤと言う程知らされています。みんなで節電して原発がなくても暮らせる社会に変えていかなければと思います。 富士見台1 K様
原発のこと。日本だけで考えず(限界がある)政府が先頭に立って、世界の国に応援を頼み、『世界単位』(地球を汚さない為にも)で取り組む事が必要である。 富士見台1 K様
原発の沈静化と働く人々の安全を心より祈念。 富士見台2 T様
 

 
お便り
氏名・ペンネーム
3月の震災、いまだ続く余震、早く落ち着いてほしいです。被災された皆さんを毎日心配しています。我が家も計画停電も経験しましたが、私たちがいかに、電気をたくさんつかっていたか、じつは節電もたくさん出来るんだと、実感しました。これを機に、買い物の仕方や電気の使い方など皆で見直して行きたいですね! 富士見台1 W様
計画停電について…夜を含め4回ほど停電しましたが、子供と電気の大切さ、節電の意味などを改めて話す機会ができ貴重な体験でした。被災地の方を思えば少しの不便なんてなんでもないです。 kei様
節電を心がけるようになりました。 谷保 I様
今回の地震は本当に怖い思いをしました。毎朝、新聞で被災地の方々の様子を読むたびに本当に涙が出る思いでいっぱいです。今まで世の中が便利になりすぎて資源の無駄使いがとても大きかったことに気付かされました。私も日々の生活の中で無駄をなくしたシンプルな生活を心掛けたいと思います。 りょうちゃんママ様
計画停電により、いろいろと振り回された。 谷保 I様
今まで当たり前のように使っていた電気ですが、それが福島から来ていることなど考えもしませんでした。国や東電の責任はもちろんですが、知らずに使っていた、あるいはありがたいとも思わずに過ごしていた私たちも反省し、考えていかなくてはと思います。そして、せっかくいただいた、動物園の入場券、計画停電などのため使えずに期限が来てしまったのが残念です・・・。 富士見台2 K様
 

 
お便り
氏名・ペンネーム
何でも(水、電気とか)あるのが普通と思ってる生活です。資源をありがたく大切に使っていかなくてはいけませんね。考えさせられています。 矢川3 T様
日常生活で電気・ガス・水道があって当り前と思ってしまっていた。すべてありがたいことだった。特に電気はこれ程までに生活の中で使っていたことを改めて実感した。そして原発、これだけ恐いものと考えもせず日々電気を使っていた。恐いだけでなくきちんと学び理解した上で今後どうしていけばいいものか、一国民として考えていきたい。今回の地震で人生観が変わりました。 谷保 K様
電気のありがたさを感じた一時でしたが、反省することもしきり。オール電化は考えもの。自然にある資源をもっと大切にしないと・・・。日本人の忍耐力の大きいのは昔からか、何度かの災難を乗り越えたことを知り、この力があればこそ大丈夫。そして人情の厚い日本国魂で。 谷保A様
穏やかな日常がとても貴重なことだと痛感しました。 富士見台1 K様
明かりがあり、水がある。当り前の暮らし。実は多くの方の努力の結果で成り立っていたと。普通の生活が出来る事へ改めて感謝しました。 富士見台1 T様
日常を振り返り、節電、節水などに努める必要性を痛感。普通に過ごせることがどんなに幸せか良く分かった。 富士見台1 Y様
 

ご協力ありがとうございました!
読者の皆様から、今回の東日本大震災および原子力発電所事故や計画停電について、
様々なご意見が寄せられました。
未曾有の大災害は、個人、会社、市町村、国家に、防災やエネルギーについて
”過去””現在””未来”を本気になって考える機会ともなっているように感じます。

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