ASA国立西部 口コミ&アンケート情報

<< 前のページへ戻る

口コミ&アンケート結果レポート!

3月のプレゼントの際、『春がきたなぁと感じる食べ物』についてアンケートしたところ、以下のような回答を頂きましたのでレポートします!


 

【野菜や山菜】
コメント
氏名・ペンネーム
「フキノトウ」。今は希少になりましたが、本当の春を感じます。味噌汁。味噌和え。 S様
ふきのとう(天ぷら)。 泉3 H様
ふきのとう。天ぷらが最高です。 泉3 H様
何といっても、ふきのとうの天ぷらです。 谷保 I様
ふきのとうの佃煮。湯豆腐や冷奴の薬味として最適です。 谷保 O様
ふきのとう。 谷保 H様
ふきのとう。天ぷら。 野球ファン様
春がきたなぁ。竹の子の煮物、味噌汁、竹の子ご飯、竹の子の味噌和え、吸い物、さしみ、竹の子とわけぎ和え…。竹の子は幾通りもの料理にあえる楽しみ。茹でる時、買った店でヌカをもらう事。春ワカメと竹の子、春だぁー。 富士見台 M様
何と言っても竹の子ご飯です。一年中、竹の子は出ていますが、春採ったばかりの竹の子で作るのは最高です。 さくら様
タケノコ。やはり国産が美味しい。茹でて、バター焼きして、しょう油を垂らす。シンプルですが簡単、美味しい。 青柳1 K様
竹の子。竹の子のお味噌汁。 青柳1 T様
やっぱり菜の花です。お浸しが美味しいです。 めん好き様
菜の花です。茹でて、からししょう油で合えて食べています。 Fu様
菜の花チラシ寿司。 青柳 K様
菜の花のパスタ。 S様
「つくし」…毎年、穴場(ヒミツ)に出かけ、大量に摘んできます。ハカマを取って一晩水にさらし、キンピラにします。煮るよりシャキシャキしていて美味しいです。
「ふきのとう」…これも穴場にたくさん生えるので天ぷらにします。ほんのりした苦味が◎!
国立南ちゃん様
小さいころ、春になると母や弟たちと「よもぎ」や「つくし」をつみに行きました。よもぎはお団子に、つくしは袴を取ってゆがき、おひたしにして食べました。今ではつくしをとれる場所も見当たらず、つくしを食べたと言うとびっくりされますが、私にとっては思い出の春の食べ物です。 谷保 N様
ふきのとうとタラの芽は天ぷら、菜の花は茹でてお浸しにしたり、お吸い物や味噌汁に入れたり、胡麻和えにします。 いもたこなんきん様
菜の花の胡麻和えです。それから、ふきのとうの天ぷらです。どちらもお花が咲ききらないうちが美味です。 南極観測隊様
ふきのとう、菜の花などが店に並ぶ時。富士見台団地第一、ここた。地元の野菜です。 富士見台1 S様
「菜の花からしあえ」 さっと茹でて、からししょう油を和える。
「ふきのとう」 天ぷらにして塩で食べると苦味もあって美味しい。
H様
春の野菜。ふきのとう、こごみ、フキなど山菜。店に並ぶと天ぷらにして食べます。フキなどは春のちらし寿司に入れても美味しいね。ダイエーか向かいのシマノで買います。 春香様
フキやふきのとう、竹の子。フキを濃いめの煮汁と鰹節を多めに入れ、コトコト煮込むとフキの佃煮で、温かいご飯に合います(少な目の煮汁で)。 マルトク様
ふきの煮物。 H様
ふきのとう、たらのめ。 富士見台1 S様
菜の花、せり。 富士見台1 Y様
菜の花。うど。 青柳1 S様
ふきのとうと筍。 富士見台1 O様
のらぼうです。家は五日市で買っていますが、たまに国立のスーパーにもあるようです!!ほうれん草よりしっかりしていて本当に美味いです!!茹でてお浸しも良いのですが、オリーブオイルで炒めて”のらぼうパスタ”もgoodです!! 泉2 I様
ホワイトアスパラ。デニーズで食べられます。 青柳 S様
ハーブの天ぷら。雪ノ下、明日菜等の天ぷら。 富士見台4 H様

 

【お菓子や果物】
桜餅とか道明寺。 谷保 K様
桜餅。 ピーちゃん様
桜餅が店頭に並ぶと春を感じます。 シュークリーム様
おはぎ。アイスの種類が多くなる、シャトレーゼ。 墨子様
いちご。スーパーに一年中置いてはありますが、いちご狩りはこの季節だけ!毎年楽しみにしている家族イベントです。 K様
苺。生が一番!でも、時々傷んでいるものをジャムにします。 青柳 G様

 

【春を感じるものアレコレ】
いちご、ふきのとう、新じゃが、春キャベツ、マクドナルドのてりたまバーガー。 富士見台2 I様
甘夏みかん。いちご。春キャベツ。甘夏、いちごはそのままで、春キャベツは細く切って、千切りキャベツにして好みのドレッシングで…。 富士見台1 S様
ほたるいか。桜餅・草餅・おはぎ・花見団子。菜の花漬、うどの酢の物。イースターエッグ。 谷保 K様
たけのこ。桜餅。めかぶ。 富士見台2 K様

ご協力ありがとうございました!
やっと暖かくなり、桜も咲き、春らしくなってきました。
およそ春の気配さえ感じられない頃から食卓に並ぶ「春の食材」。
一足早い春を感じつつ、待ち焦がれた「春」。
そして、薫る風の中、味覚に拡がる「春の味」はまた格別に感じます。

<< 前のページへ戻る